軒下の箱

やっているネトゲとか、何か書いたものとかをつらつらと。 不定期更新で行く予定

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大変遅くなりました。
刃と魔法の使い方、更新です。

今回の展開は急転直下と言っても過言じゃないです。
あとがき、を書くことができないのでネタバレを承知で書きますと、打ち切りではありません。
超展開ではありますが……無理があり過ぎたかな。
一先ず、このような展開になりました。
伏線未回収なのは、意図しての事ですので多めに見てください……。

前回言った通り、『刃と魔法の使い方』に関しては第三章で完結します。
が、面倒くさい物語構成にはなりました。
そして、作者にも何時完結できるのか解からなくなってきました。
ただし、今度から諸事情で止まっていたColorsの連載もできるようになりましたので……。
……アレ、さらに何時終わるのか解からない感じに?


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遅くなりました……。
刃と魔法の使い方、更新です。

実は最近、某所にて連載しているものがありまして……。
近々此方へと全て移すかもしれません。


さて、刃魔の方ですが正式に三章で終了することが決まりました。

さて、実はこの物語を書くきっかけとなったのは、異世界召喚物のWeb小説を読んで思った疑問でした。
大抵、召喚する人を許しているものが大半なのですが、ここで一つ。
もし、召喚された人間が召喚する人を憎んだらどうなるだろうかと。
そのような疑問を抱いた結果、このような物語が生まれました。
ただの人間でもよかったのですが、もう一つテーマを入れてみまして。
勇者と呼ばれる人間がお人好しではなかったら、ってことですね。
見返りも無しに世界を救うとか、英雄になれとか普通は受けないと思ったんですよね。
だからウェルトは、取引の上で英雄のまねごとをする羽目になりはしましたが、今回勝手に呼び出されてからは英雄としての所業を一切やってません。
まぁ、扱いとしてはあくまで普通の人間なんですけれどね。



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はい、また一カ月ぶりになってしまいました。
もっと執筆ペースはやめたいのですが、なかなか……。


今回は結構長いかもしれません。

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大変遅くなりました、刃と魔法の使い方第二章の二話目です。


展開が非常にあれです。
遠回りの上、長いです。

正直、この辺りはプロットに組み込んでいませんでした。
が、今後の展開に必要な要素をやる際に。
『あ、こうした方がいいんじゃね?』と思ってしまったのが運のツキ。
後々話を読み進んで行って、ここでこうきたか! と思ってくれたら大成功。
失敗したら悲しいだけです。(私が)

さて、そんなわけで続きを読む、から本編へどうぞ。



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という訳で始まりました第二章。
かなり早くストーリーが進んでいきますが……追い付けなくなったらごめんなさい。

前章で使われたウェルトの力、そしてウェルトという存在がどういうものなのか。
この部分で語られます。

そしてこの二章は各々が動きを見せてくる章でもあります。
ウェルトが。
ルーヴェが。
ミシェルが、フィルが。
アテリアが、ヴェルが。
そして……他の人々も。

それでは、第二章 その魔法が解ける時 拙い物語ですがお楽しみいただければ幸いです。



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狩咲 佐倉

Author:狩咲 佐倉
ネトゲとかいろいろやってます。

このブログの更新頻度は確実に遅くなる、だろう。




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