軒下の箱

やっているネトゲとか、何か書いたものとかをつらつらと。 不定期更新で行く予定

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さて、タイトルを見て『何これ?』と思った方。
説明いたしますと、辻ノビっ!!さんに送ったモノについてのあとがきになります。
ただし、私とミュウさんのメッセ内の会話をあとがきにするといったものですが。



このあとがきは読後の何かを壊滅的なまでに壊す恐れがあります。
それを理解したうえで閲覧ください。
また、敬称を略して表記しております。

※前に発言者の名前がない場合は書き手の突っ込みとなっております。


最後に一言。
Nさん、苦情は一切受け付けません。
キャラの親と書き手のあとがき座談会







ミュウ:おはようー

クスク:おはようございます



昼だけど、という突っ込みは受け付けない。




クスク:っていうか、修正点はありますでしょうか?

クスク:特に一番最後とか


実は昨日に完全版渡したばかりなのです。
HTMLファイルであんな数になるとは……。



ミュウ:バッドエンドっぽく終わってしまったようにも見えるけど

ミュウ:正直リャナンシーの冒険はこれではじまったばかりなのよね

クスク:そんな感じです

クスク:バッドエンドっぽいかなぁとは思いつつも

クスク:男を生かすっていう道はなかったなぁ…

クスク:リャナンシーさんリザレクション使えないですし



実は前々から色々聞いてまして、スキル構成なども資料としていただいていました。
作中の戦闘シーンでは、一応MP管理もしていたりします。



ミュウ:あの子は吸い取ること専門だから

ミュウ:分け与えるのは苦手でね、精々グループヒールが限界w

クスク:ふむふむw

クスク:というわけで、こんな結末になりましたがいかがでしょうか?

ミュウ:正直よくやったと褒めてやりたいところだ(ブロリー風に

クスク:ブロリーさん!

ミュウ:だがこの俺を超えることはできぬぅ!(ギュイィン


何故ブロリーなのかと小一時間(ry


ミュウ:というのは冗談で、泣かされてしまったよw

クスク:いやはや、ありがたき…

ミュウ:いい話だった…

ミュウ:話の展開もなかなか、伏線の回収もうまい

ミュウ:あたしは伏線なんて何も考えず行き当たりばったりで書くことが多いんだぞ!

クスク:いや本当ありがたい…


もうやめて!
褒め殺されて私のHPは0よ!


クスク:私は伏線張りまくっちゃうんだぞ!

クスク:回収失敗しないかひやひやしてるけどね!

ミュウ:わかりやすい伏線っていいね、歌とかはそれだとわかりやすかった、ラストにもってくるところがもう・・・やってくれたなksk

クスク:∑



以下、リャナンシーさんととあるキャラについてのお話。
ネタばれになりそうなので、キングクリムゾン!
そしてその最中にこのログを作成始めるかーといったら、作成しているもだと思っていたらしく慌てて巻き戻りログ作成!



ミュウ:まぁそんな感じで見事にこっちの話と共有してくれるのでした

クスク:うん、本当によかった

ミュウ:いやぁありがとう

クスク:話の整合性取れなかったらどうしようかと……



心配性に不安症。
結果びくびくしながら書いていたのは内緒。
こらそこ、小心者とか言うな!
実際その通りなんだから!



ミュウ:ぶっちゃけ過去話とか作るの面倒だからね!!

ミュウ:過去話作ってくれてありがとう!!

ミュウ:いやー、整合性がないならないでおもしろいよw

ミュウ:そんな時は夢オチかパラレルワールドですませりゃいいんです

ミュウ:kskのこの話はどっちにするにもおしい、そのまま使いたくなるレベルだったよー

クスク:はわ、ありがとうですー

クスク:こんな高評価を受けるとは思わなんだ…



もうやめて!
褒め殺されて私のHPはm(ry



クスク:さて、まぁこれ何か月かかったんだろう…

クスク:最初にこんな設定でやっていいー? ってファイル渡したの、いつだったか…



三月の末日付近に渡した記憶があるんだけれど……。
だとしたらもう二か月以上、遅筆すぎて申し訳がない。



ミュウ:まぁお話一つ書くのって結構かかるよね

クスク:ですね……唯でさえ今回は、恋とか愛とかを思いっきり出した感じですからね……

クスク:ぶっちゃけますと、初めてでした

ミュウ:はじめて書くものは時間かかるのです

ミュウ:こっちもモコニンとEchaloteのアレ書くのどんだけかかったか・・・

クスク:なるほど…

クスク:さて、折角のあとがきだし

クスク:裏話でもぶっちゃけましょうか!

ミュウ:ほう、どうぞ

クスク:実は当初、現在の長さの半分以下の予定だったんです

ミュウ:な、なんだtt



な、なんだってーっ!?


クスク:いやね、過去話だし、短編ぐらいがちょうどいいだろうと

クスク:その中でも、大体原稿用紙25枚ぐらいがいいかなぁなんて、思ってたんですよ

ミュウ:思いっきりこれからの人生を決めるような壮絶な過去でしたが?

クスク:ええ、その時はプロットこんな感じじゃなかったので…

クスク:プロット、実は二回ぐらいぐちゃって潰して書き直してます

クスク:このプロットになってから、『あ、これはそのぐらいじゃおさまらないだろうな』って気がつきまして…

ミュウ:なるほど・・・

ミュウ:書いてるうちにどんどん広がっていくのね、よくある

クスク:ええ…

クスク:で、短編って原稿用紙80枚までが

クスク:短編小説ってくくりになるんですが

クスク:気がついたらそのくくりを原稿用紙7枚ほど通り超えてました

クスク:(単純に文字数/400をした結果)


本当。
この海のリハクの目を以てしてm(ry
中編小説になるとは思わなかったよ……色々ごめんなさい。



ミュウ:しかしほんとよく頑張った

ミュウ:感動した!

クスク:ありがとうございますー

クスク:やった、その台詞言ってもらえた!

ミュウ:この作品なら言ってもいいw


前の相談にて。
ミュウさんにその台詞を言ってもらう事を目標にしてやる!
と言いきった結果がこれだよ!
ありがとう!


クスク:でも一つだけ言わせて

クスク:ごめんなさい、読み難くなっていたら本当にごめんなさい!

クスク:あとミュウさんにもうp作業とかお願いする形になって、ごめんなさい



手間かからないようにファイル数少なくしたかったのに、結果的にこんな量に。
と、ここで私のメッセにメッセージが。



クスク:そしていきなり他の人から

クスク:「読んだよ」っていうメッセが来た! 不思議!

ミュウ:んー十分読みやすいんじゃないかなぁ

ミュウ:人によっちゃぁくどい文章と思う人もいるかもしれんよそりゃ

ミュウ:だがそれがいい・・・

ミュウ:てかメッセきたのか!

クスク:来たよ!

クスク:なんていうサプライズだよ!

ミュウ:やったな、わざわざ読んだよって言ってもらえることは評価されてるぞ

クスク:うれしいけど

クスク:吃驚したよw

クスク:それにしても本当、ミュウさんありがとう

クスク:何か色々質問しまくっていたし、私…

ミュウ:いやーこっちも、いい話をかけるきっかけになれたのなら嬉しいわぁ

クスク:いやはや、ミュウさんいなかったら書けてすらいないからねぇ

クスク:あー、やばい

クスク:今某N氏から

クスク:MP3ファイル渡されて、泣きそう

ミュウ:わざわざかくさんでええよw

ミュウ:ねの人だろ!!

クスク:ねの人だよ!

クスク:本人知らないところであとがきに名前出ちゃうよ!



本人に出演許可とってないけどいいよね。
ねの人。



ミュウ:俺もそのMP3渡されたよ

クスク:くそっ! やられた!

クスク:ねの人、こっちを泣かせにかかってきてるな!

ミュウ:いやー、あまりに感動したし

ミュウ:どうせ今後うpの予定だし?

クスク:ですねぇ

ミュウ:ねうまんに布教してみたんだが

ミュウ:MP3おくられたんだ

クスク:なるほど…やりおる…



名前出ている?
私のログには何もないな。



クスク:さて、あとがきもそろそろ締めにしようかな

クスク:まぁ、読んだ人の大半は、あの男に張られた複線無視してんじゃないのか? って思うんだろうけど

クスク:あくまで主役はリャナンシーさんですから!


苦情は一切受け付けません!


クスク:というわけで、ここまで読んでくださった方ありがとうございました~

ミュウ:いえいえー



というわけであとがき終了。

ここまで読んでくださった方々に、感謝を。


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狩咲 佐倉

Author:狩咲 佐倉
ネトゲとかいろいろやってます。

このブログの更新頻度は確実に遅くなる、だろう。




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